周辺住民の苦悩は大変なものであり一日も早く解決されることを願うばかりです。というのも、日頃問題のある施設横の市道を通る機会があるため周辺を通るたびに刺激臭がするからです。はじめのうちは車の窓を閉めて走っておりましたが、最近は刺激臭の度合いをみるため窓を開けて走行しております。ここを通過するたびに思うことは地域住民しいては新城市民が当事者の気持ちにより添いながら共通認識のもと一丸となって対応していくことが問題解決の近見であるようです。

聞く話では新城市長さんは一度も現地に足を運んでいないということで非常に違和感を感じております。新城市民・地域の実情を知る気持ちこそが長としての責務で有り、市民に信頼される市長!何かが違っているようです。このような市長では市民から信頼を得ることは難しいでしょう。信頼を得るどころか新城市への想いがますます薄らいでしまいますよね!

私自身も微力ではありますが、できる限りのことを応援していきたいと思っております。

以下に掲載しますのでご一読ください。

ままさんチラシ結合のサムネイル

なぜ補助金をもらっているのに、地方は衰退してしまうのだろうか。それは地方創生に必要なのは「おカネそ…

非常に興味深いニュースです。奥三河も例外ではない。そう感じるのは私だけだろうか?

今度、新城市富岡地区にあるAコープ八名店が今年の3月いっぱいをもって閉店となるようです。
当エリア、唯一のスーパーで地域住民の生活を支える拠点とも言えるべき存在!

私自身、遠方ですが、たまに買い物に行っておりますが寂しい限りです。

今後、富岡エリアの方たちはどこへ買い物に行くのでしょうか。
また、お年寄りのお客も多かった。4月以降は非常に寂しい思いをされるのではないかと心配!

地域が徐々に衰退していくと言うことは、「こういうことではないのか?」と実感するばかりである。

情報源: なぜ地方は補助金をもらっても衰退するのか | 地方創生のリアル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

物を見ればその人なりがわかる。世の中の物の扱いを見れば将来の自分がわかる! ... "「物質」の時代から「心」の時代といわれて幾久しいが・・・!" を続けて読む