第6回講座

「県外から学ぶ地域交流の実例紹介」

2017年6月4日(日) 19:00~21:00

新城文化会館103会議室

地域交流の実例を踏まえ新城にあったやり方を考えます。過去にも色々な取組を行ってきておりますが、継続した盛り上がりを見ることが出来ません。
外部からの視点を取り込み新たな着想・視点を模索・吸収していきます。当日は、質疑応答時間を十分にとってありますので積極的な意見交換をしましょう。

参加自由ですのでご来場ください。

会場利用料・資料代等がありますので参加費1,000円が必要となります。

第5回講座

「若者議会の実態から新城市若者条例のあり方を考える。」

2017年 4月18日(火)19:00~21:00

新城文化会館102会議室

 

若者議会の本質を見抜き、今後の地域行政にどう生かしていくのかを問う。

2015年4月1日から「新城市若者議会条例」が施行!
若者の発想力と行動力で新たな新城市を創造していこうする試みです。
さて、本当に若者議会は新城地域にとって必要不可欠なもであるのか?
行政組織にお膳立てされた取り組みではないのか?
補助金ありきの政策提案となっていないのか?
持続可能性の高い事業であるのか?

理想と現実からひも解く若者からの地域改革!

参加自由ですのでご来場ください。

質疑応答時間も多くとってありますので意見交換にもってこいです。

会場利用料・資料代等がありますので参加費1,000円が必要となります。

 

2017年3月11日に開催されました勉強会の様子です。

発表される方々一様に切実なる被害を訴えております。
私自身は当該地区外の住民ではありますが、この問題は憂慮されるべき問題であると切実に感じました。また、多くの方々がこの勉強会に参加され、悪臭問題の関心の高さを垣間見ました。地域が一丸となってこの問題解決をしなければならないと強く感じました。

産廃悪臭の被害救済を求めるスタンディング(辻立ち)を行っています。関心のある方は
毎週、金曜日(7:30~8:00)にはJA八名農協の前で行っておりますので出られるときがありましたら参加してみてはいかがでしょうか。

行政が動かない?動けない?なら住民1人1人が結束して立ち向かうしかありません。モチベーションを高め継続できるように工夫もしていかねばなりません。皆さんの小さな地道な努力が最後は勝つものと強く信じております。私自身も微力ではありますが参加させて頂きます。

以下に動画をアップします。勉強会に行けなかった方や関心のある方はご覧ください。なお、コメント欄に項目ごとにキャプチャーしてありますので再生の参考にしてください。

周辺住民の苦悩は大変なものであり一日も早く解決されることを願うばかりです。というのも、日頃問題のある施設横の市道を通る機会があるため周辺を通るたびに刺激臭がするからです。はじめのうちは車の窓を閉めて走っておりましたが、最近は刺激臭の度合いをみるため窓を開けて走行しております。ここを通過するたびに思うことは地域住民しいては新城市民が当事者の気持ちにより添いながら共通認識のもと一丸となって対応していくことが問題解決の近見であるようです。

聞く話では新城市長さんは一度も現地に足を運んでいないということで非常に違和感を感じております。新城市民・地域の実情を知る気持ちこそが長としての責務で有り、市民に信頼される市長!何かが違っているようです。このような市長では市民から信頼を得ることは難しいでしょう。信頼を得るどころか新城市への想いがますます薄らいでしまいますよね!

私自身も微力ではありますが、できる限りのことを応援していきたいと思っております。

以下に掲載しますのでご一読ください。

ままさんチラシ結合のサムネイル

なぜ補助金をもらっているのに、地方は衰退してしまうのだろうか。それは地方創生に必要なのは「おカネそ…

非常に興味深いニュースです。奥三河も例外ではない。そう感じるのは私だけだろうか?

今度、新城市富岡地区にあるAコープ八名店が今年の3月いっぱいをもって閉店となるようです。
当エリア、唯一のスーパーで地域住民の生活を支える拠点とも言えるべき存在!

私自身、遠方ですが、たまに買い物に行っておりますが寂しい限りです。

今後、富岡エリアの方たちはどこへ買い物に行くのでしょうか。
また、お年寄りのお客も多かった。4月以降は非常に寂しい思いをされるのではないかと心配!

地域が徐々に衰退していくと言うことは、「こういうことではないのか?」と実感するばかりである。

情報源: なぜ地方は補助金をもらっても衰退するのか | 地方創生のリアル | 東洋経済オンライン | 経済ニュースの新基準

物を見ればその人なりがわかる。世の中の物の扱いを見れば将来の自分がわかる! ... "「物質」の時代から「心」の時代といわれて幾久しいが・・・!" を続けて読む